お七夜❤ 11/24/2009
昨日は、空澄ちゃまのお七夜のお祝いでした
赤飯を作り、お鍋でお祝い
そして、命名の儀へ・・・

彼に墨と筆を渡し、書いてもらいました
命名の横には、名付けた意味も書いて飾ってあります
こんな日本の風習を、大事にやっていきたいと思う新米ママなのでありました
さてさて、空澄ちゃまの出現で、困惑中のルゥプ

初日は、空澄ちゃまをペロペロして、敵か味方が確かめたくて仕方がなかった様子
でも、いつも高い所にいるので、届きません
唯一、寝る時が確かめるチャンスなのですが、私の「だーめーよー」という言葉に反応して
我慢しています
そーっと覗いている姿は、とってもかわいいルゥプ
一日目だけは、こんな風に寝ていました

空澄ちゃまの足元で寝ているルゥプ
でも二日目からは、いつものように私たち夫婦の間で、枕を使って寝ていたり
お布団の中に潜って寝ていたり
掛け布団の上に丸まって寝ている
ルゥプです
まだまだ、空澄ちゃまに慣れないけれど
この様子だと、大丈夫そうかなって感じがしています
赤飯を作り、お鍋でお祝い
そして、命名の儀へ・・・

彼に墨と筆を渡し、書いてもらいました
命名の横には、名付けた意味も書いて飾ってあります
こんな日本の風習を、大事にやっていきたいと思う新米ママなのでありました
さてさて、空澄ちゃまの出現で、困惑中のルゥプ

初日は、空澄ちゃまをペロペロして、敵か味方が確かめたくて仕方がなかった様子
でも、いつも高い所にいるので、届きません
唯一、寝る時が確かめるチャンスなのですが、私の「だーめーよー」という言葉に反応して
我慢しています
そーっと覗いている姿は、とってもかわいいルゥプ
一日目だけは、こんな風に寝ていました

でも二日目からは、いつものように私たち夫婦の間で、枕を使って寝ていたり
お布団の中に潜って寝ていたり
掛け布団の上に丸まって寝ている
ルゥプです
まだまだ、空澄ちゃまに慣れないけれど
この様子だと、大丈夫そうかなって感じがしています
私のおまじない出産 11/22/2009
私の出産予定日は11月16日(月)でした
15日(日) 19:00 おしるしが
23:00 下腹部が痛み始める
(1時間ごとに襲われる痛みに陣痛かなって思い始める)
朝まで眠れず、結局徹夜・・・
16日(月) 9:30 なないろへ診察を受けに行く
(ところが、病院に緊張したのか、前駆陣痛がおさまってしまう)
先生が私の産道に「おまじない」をかける
「今週のうちには産まれてるでしょう」と一言頂き、診察終了
12:00 ところがどっこい前駆陣痛が再開
5分、7分、10分、間隔で痛みがあり、チェック開始
17:00 痛すぎて、声が出ない
母が「さかべ、さかべ!家でだったらどんだけさかんでもいい」と人ごとの
ように言っているのが台所から聞こえる・・・・ ※さかべ=叫べ
この言葉かけにイライラする自分がいる
だって、痛くて声も出ないほどなのに。しかも、つわりのような吐き気がし
ているのに、台所で料理をし、リビング中が臭う
やめてと訴えるも、無視される
18:30 たまらず、彼へ電話し泣きながら帰宅をお願いする
彼が帰ってきて、病院へ電話を入れる
「もう少し、お家で頑張ってみようか!」
と助産師さんに励まされて2時間、ソファーの上で堪える
21:00 痛みがピーク
母は彼に入浴を勧める声が聞こえるなか、ふざけるな!と怒り爆発
病院に電話をするも、陣痛中は声も出ず、その様子を冷静に判断した
助産師さんが「内診してみるから病院においで」と天使の声
彼一人に付き添いをお願いして、二人で病院へ向かう
家を出るときに母の一言は忘れない
「どうせ、まだ産まれないから、戻されるわよ」
・・・・
22:00 病院に到着するも、陣痛中は痛みでうずくまってしまう私
助産師さんは、「いいよ、落ち着いたら歩こう」と優しい
内診の結果 子宮口はまだ4センチしか開いていない
しかし、陣痛の間隔が短いので、入院を許可される
23:00 次第に陣痛のときに、力みたくなりだし、破水
ナースコールを押してもらうが、自分では声も出ず・・・
助産師さんが破水を確認し、急ぎ分娩室へ移動
分娩台に上がるが、仰向けになれず、横向きの態勢でお産がスタート!
17日(火) 0:00 さっきまで4センチだった子宮口が6センチまで開いていた
「スピード出産になりそうだね、朝には赤ちゃん産まれてるよ」
と、先生が彼に話しているのが聞こえる
2:50 助産師さんのリードと、彼が立ち合ってくれて
ずっと手を握ってくれていたおかげで、無事に出産を迎える
先生は・・・ちょこちょこ現れて写真を撮っていました
以前にこう先生は言っていました「僕はお産の時はカメラマンだからね。
ゴム手袋をはめたら、大変なお産だと思って」と
そして、赤ちゃんをカンガルーケアしながら、先生へ
「先生のおまじない、効きすぎです」
まさか、その日のうちにこんなことになるとは
でも、予定通りに出産が迎えられてホント良かった
分娩台で、赤ちゃんのカンガルーケアを夫婦で経験
夫婦それぞれの両親へ出産の報告の電話を入れる
心の声=母よ、私は自分を信じて病院へ行って良かったよ・・・
あなたの言うとおりにしていたら、自宅出産でした
5:30 3人で部屋へ移動し、ベットに横たわり、赤ちゃんに授乳
これまで、出なかったおっぱいが、ピュって出たのでびっくり
母体って、神秘的
2009年11月17日(火)の出産は私がトップバッターで他に二人のママさんがいます
お声を掛けさせてもらい、仲良くなりました
これから私たち3人のママは、毎年お祝いを共にしましょうと約束
話を聞くと3人ともそれぞれの出産で、話をきくととっても面白い
私のはじめてのお産にお題をつけるとしたら、「おまじない出産」かな

15日(日) 19:00 おしるしが
23:00 下腹部が痛み始める
(1時間ごとに襲われる痛みに陣痛かなって思い始める)
朝まで眠れず、結局徹夜・・・
16日(月) 9:30 なないろへ診察を受けに行く
(ところが、病院に緊張したのか、前駆陣痛がおさまってしまう)
先生が私の産道に「おまじない」をかける
「今週のうちには産まれてるでしょう」と一言頂き、診察終了
12:00 ところがどっこい前駆陣痛が再開
5分、7分、10分、間隔で痛みがあり、チェック開始
17:00 痛すぎて、声が出ない
母が「さかべ、さかべ!家でだったらどんだけさかんでもいい」と人ごとの
ように言っているのが台所から聞こえる・・・・ ※さかべ=叫べ
この言葉かけにイライラする自分がいる
だって、痛くて声も出ないほどなのに。しかも、つわりのような吐き気がし
ているのに、台所で料理をし、リビング中が臭う
やめてと訴えるも、無視される
18:30 たまらず、彼へ電話し泣きながら帰宅をお願いする
彼が帰ってきて、病院へ電話を入れる
「もう少し、お家で頑張ってみようか!」
と助産師さんに励まされて2時間、ソファーの上で堪える
21:00 痛みがピーク
母は彼に入浴を勧める声が聞こえるなか、ふざけるな!と怒り爆発
病院に電話をするも、陣痛中は声も出ず、その様子を冷静に判断した
助産師さんが「内診してみるから病院においで」と天使の声
彼一人に付き添いをお願いして、二人で病院へ向かう
家を出るときに母の一言は忘れない
「どうせ、まだ産まれないから、戻されるわよ」
・・・・
22:00 病院に到着するも、陣痛中は痛みでうずくまってしまう私
助産師さんは、「いいよ、落ち着いたら歩こう」と優しい
内診の結果 子宮口はまだ4センチしか開いていない
しかし、陣痛の間隔が短いので、入院を許可される
23:00 次第に陣痛のときに、力みたくなりだし、破水
ナースコールを押してもらうが、自分では声も出ず・・・
助産師さんが破水を確認し、急ぎ分娩室へ移動
分娩台に上がるが、仰向けになれず、横向きの態勢でお産がスタート!
17日(火) 0:00 さっきまで4センチだった子宮口が6センチまで開いていた
「スピード出産になりそうだね、朝には赤ちゃん産まれてるよ」
と、先生が彼に話しているのが聞こえる
2:50 助産師さんのリードと、彼が立ち合ってくれて
ずっと手を握ってくれていたおかげで、無事に出産を迎える
先生は・・・ちょこちょこ現れて写真を撮っていました
以前にこう先生は言っていました「僕はお産の時はカメラマンだからね。
ゴム手袋をはめたら、大変なお産だと思って」と
そして、赤ちゃんをカンガルーケアしながら、先生へ
「先生のおまじない、効きすぎです」
まさか、その日のうちにこんなことになるとは
でも、予定通りに出産が迎えられてホント良かった
分娩台で、赤ちゃんのカンガルーケアを夫婦で経験
夫婦それぞれの両親へ出産の報告の電話を入れる
心の声=母よ、私は自分を信じて病院へ行って良かったよ・・・
あなたの言うとおりにしていたら、自宅出産でした
5:30 3人で部屋へ移動し、ベットに横たわり、赤ちゃんに授乳
これまで、出なかったおっぱいが、ピュって出たのでびっくり
母体って、神秘的
2009年11月17日(火)の出産は私がトップバッターで他に二人のママさんがいます
お声を掛けさせてもらい、仲良くなりました
これから私たち3人のママは、毎年お祝いを共にしましょうと約束
話を聞くと3人ともそれぞれの出産で、話をきくととっても面白い
私のはじめてのお産にお題をつけるとしたら、「おまじない出産」かな

退院してきました♪ 11/21/2009
パパのお見舞いへ 11/14/2009
このタイミングで!? 11/13/2009
彼が・・・・・
インフルエンザになりました・・・・
昨夜、体調が悪いと帰宅し、検温すると38度4分
ネットでインフルエンザ対策を調べ
夜間診療を受け付けているメディカルセンターへ電話を入れました
病院へ行くと、沢山の患者さんが居るではないですか
でも、対応してくれるお医者様も普段の夜間体制より、人員をあつくしているようで
診察室の明かりは5部屋もついていました
おかげで病院に着いて、あまり待たずに診察してもらうことが出来ました
ところが、私はてっきりインフルエンザの検査をするものと思っていたら、
内診と、彼の職場でインフルエンザで休んでいる人がいることを説明すると
「間違いなくインフルエンザですね」と診断する先生
そして、タミフルの処方ではなく、インフルエンザの発熱に効くという
漢方薬「麻黄湯」・・・
まぁ、薬を貰えたので、一応は一安心して帰り、苦しむ彼に薬を飲ませたり、水分補給をしたり
一晩を過ごしました
ところが、今日になっても熱は下がらず、39度6分まで上昇
午後に電話で病院と連絡を取り
再通院することに
今日の先生は、点滴の処置と、タミフルと解熱剤を処方してくださいました
しかも、妊婦の私のことまで気にかけてくださり、マスクの正しいつけ方など
丁寧に接してくれる先生
(セカンドオピニオンって大事かも・・・)
まだ、彼は苦しんでいますが
私は取りあえず、こちらがして貰いたかった処置をしてくれたので
ホッとしています
彼は寝室で寝たっきり、その彼のことをルゥプは窓を覗きながら待っているようです

赤ちゃんもまだお腹の中に居てくれています
彼が早く良くなりますように・・・・
インフルエンザになりました・・・・
昨夜、体調が悪いと帰宅し、検温すると38度4分
ネットでインフルエンザ対策を調べ
夜間診療を受け付けているメディカルセンターへ電話を入れました
病院へ行くと、沢山の患者さんが居るではないですか
でも、対応してくれるお医者様も普段の夜間体制より、人員をあつくしているようで
診察室の明かりは5部屋もついていました
おかげで病院に着いて、あまり待たずに診察してもらうことが出来ました
ところが、私はてっきりインフルエンザの検査をするものと思っていたら、
内診と、彼の職場でインフルエンザで休んでいる人がいることを説明すると
「間違いなくインフルエンザですね」と診断する先生
そして、タミフルの処方ではなく、インフルエンザの発熱に効くという
漢方薬「麻黄湯」・・・
まぁ、薬を貰えたので、一応は一安心して帰り、苦しむ彼に薬を飲ませたり、水分補給をしたり
一晩を過ごしました
ところが、今日になっても熱は下がらず、39度6分まで上昇
午後に電話で病院と連絡を取り
再通院することに
今日の先生は、点滴の処置と、タミフルと解熱剤を処方してくださいました
しかも、妊婦の私のことまで気にかけてくださり、マスクの正しいつけ方など
丁寧に接してくれる先生
(セカンドオピニオンって大事かも・・・)
まだ、彼は苦しんでいますが
私は取りあえず、こちらがして貰いたかった処置をしてくれたので
ホッとしています
彼は寝室で寝たっきり、その彼のことをルゥプは窓を覗きながら待っているようです

赤ちゃんもまだお腹の中に居てくれています
彼が早く良くなりますように・・・・










